インテリア

マルニ木工のダイニングチェアを6脚修理へ。35万円の価値と “一生もの” を選ぶ理由とは

マルニ木工のダイニングチェア6脚を修理に出し、張替えやメンテナンスで約35万円。新品より高く感じても、「一生使える家具」としての価値は想像以上。修理体制の魅力や、張地をモスグリーンに決めた理由、物作り企業への信頼について詳しく綴ります。
資産運用・不動産

10年前に加入した「10年確定年金」の支給が開始|今だから分かる資産運用の学び

10年前に加入した確定年金がいよいよ支給開始。固定収入だった当時は気づかなかった資産運用の考え方、今だから分かるメリット・デメリットをブログ形式で解説します。
カルチャー

1970〜80年代初頭のサーファーファッションとハマトラ・ニュートラ文化|青春を彩った横浜・東京トラッドスタイル

1970年代後半から1980年代初頭、若者たちの間で流行したサーファーファッション。その中でも、横浜発のハマトラ(ハマトラディショナル)と、東京発のニュートラ(ニュートラディショナル)の違いや魅力を当時の感覚で振り返ります。
ライフスタイル

1980年代初頭のアパート暮らしと風呂のない生活|昭和の下宿文化を振り返る

1980年代初頭、まだアパートに風呂がない時代。若者たちは銭湯通いが当たり前で、夢を追いかけながら東京で暮らしていました。当時の生活や人間模様を振り返ります。
資産運用・不動産

権利証を紛失したときの登記手続き|事前通知制度と司法書士の本人確認情報制度を体験

権利証(登記済証)を紛失した場合の登記手続きについて、実際に2件のケースを経験した体験談をもとに、事前通知制度や司法書士の本人確認情報制度など、具体的な流れと注意点を解説します。
ライフスタイル

指先に神経を集中させる力|感覚を研ぎ澄ますことで見える新しい世界

感覚を研ぎ澄ますことで、作業効率も創造力も格段に上がる。指先に神経を集中させる“感覚の覚醒”について、自身の体験をもとに考察します。
カルチャー

センスはいつ育つのか|子どもの頃の環境と感性の育成について考える

スポーツや芸術など、感覚が求められる分野では「早く始めた方がいい」と言われます。センスと努力、才能と環境の関係を考察しながら、感性の重要性を探ります。
カルチャー

「昭和の子どもたち」を描いて感じたこと|髪型に映る時代の価値観

展覧会に出展する「私の感じた昭和」を制作中。子どもたちの髪型を通して見えた、昭和の暮らしや価値観、そして現代との違いを考察します。
インテリア

季節のインテリアで暮らしを豊かに|ハロウィンからクリスマスへ

季節ごとに玄関や部屋を飾る楽しみ。ハロウィンからクリスマスへ移り変わる瞬間に感じる豊かさを紹介。大人も楽しめるインテリアの工夫とは?
ライフスタイル

人生を楽しむことの重要性|苦しみの先に笑顔があるという生き方

陸上の為末大さんの言葉から学ぶ「人生を楽しむことの重要性」。苦しみの先に笑顔を見いだす力、そして“楽しむ姿勢”がもたらす本当の強さを考えます。
旅・ホテル・食

健康は日々の食卓から|無添加・オーガニック生活で感じた本当の豊かさ

大腸ポリープ切除をきっかけに、わが家の食生活はさらにオーガニック・無添加志向へ。素材の味を大切にした食事は、後味まで心地よく、健康と豊かさの本質を教えてくれます。
リフォーム

65歳からの風呂リフォーム体験談|タカラスタンダードで叶えた快適バスルーム

65歳の筆者が、自宅の風呂場と脱衣所を全面改装。タカラスタンダードを選んだ理由や、実際に感じた快適さをリアルにレポート。ヒートショック対策にも効果的なリフォーム体験談。
インテリア

豪華レンタルスタジオで感じた違和感|豪華でも心に響かなかった空間の理由

新宿のレンタルハウススタジオは豪華な造りのプール付きマンション。なのにどこか“外国のように感じない”。その理由は「天井の低さ」にありました。空間と感性の関係を考察します。
カルチャー

昭和の「口減らし」と教育の連鎖|母の世代から学ぶ“努力と希望”の物語

昭和の時代、中学卒業後すぐ働きに出る“口減らし”という現実。貧しくても学び続けた母の姿と、二世代かけて築かれた教育の連鎖を描く。昭和14年生まれの母から受け継いだ学ぶ力の物語。
インテリア

床が見える部屋は運気が上がる|TV美術スタッフに学ぶお金持ちの部屋の共通点

テレビ局の美術スタッフが教えてくれた「お金持ちの部屋は床が見える」という法則。整理整頓のコツから、生活空間が思考や運気に与える影響まで、人生を整えるヒントを紹介します。
カルチャー

銀座のクラブで見た日米の文化差|アメリカ人が驚いた日本の“おもてなし接待

ニューヨーク出身の友人が銀座のクラブを訪れた時、日本の接待文化に衝撃を受けたエピソードを紹介。ホステス文化を通じて見える、日米の価値観の違いと日本独自の「おもてなし精神」について考えます。
カルチャー

昭和の歌謡曲に息づく言霊の美しさ|職業作家が描いた日本語の世界

昭和の歌謡曲に宿る「日本語の美」。ザ・ピーナッツ、弘田三枝子、黛ジュン…職業作家が紡いだ詩には、今では失われつつある品と情緒がありました。大和言葉の力を、もう一度思い出してみませんか?
ライフスタイル

傷痍軍人を見た子どもの記憶──「努力できる幸せ」に気づいた大人の視点

子どもの頃に見た傷痍軍人の姿が、大人になった今も心に残る。努力とは何か、努力できること自体が幸せではないか──そんな気づきをつづるエッセイ。
ライフスタイル

子どもへのプレゼントに「無駄」はない──甥との出来事から感じた想い

甥から「プレゼントの代わりにお金が欲しい」と言われた日。大人にとっては不要な物でも、子どもにとっては心に残る贈り物になる。子どもへのプレゼントに込める意味を考えたエッセイです。
ライフスタイル

男女平等とは?身体的な違いを尊重した「本当の平等」とは【現代社会の考察】

男女平等は「同じことをする」ことではなく、お互いの違いを理解し尊重すること。女性が抱える妊娠・出産・ホルモンの変化などの現実を踏まえ、身体的な特性に合わせた「本当の平等」とは何かを考えます。